医療機関専用ホームページ集患支援総合サービス MyClinic EXPRESS(マイクリニックエクスプレス)

MyClinic EXPRESS

ご利用中の方へ:修正・更新のご依頼はこちらから
依頼フォームはこちら
更新代行サービス範囲

ホームページを多くの人に見てもらう為に

ホームページを更新しましょう

検索されやすくするポイントは、大きく2つあります。

定期的に更新を行う。
更新頻度が多いと「活きてる」サイトと認識され、検索結果が有利になります。

ホームページの内容を充実する。
ホームページのコンテンツ内容がしっかりしていると、検索サイトの中での優先順位の判断材料となります。
下記の更新を行い、充実させましょう。

 

診療の案内、サービスの案内などの内容の充実化

アピールしたい案内の追加や、既存の案内に補足内容を追加することで
ホームページの内容が充実化します。
(例)治療効果、治療方法、治療の流れ等の詳細を追加。

専用ページを追加するのも効果的です。

 

<TOPページの内容を充実させる>
内容の充実化

内容別にページを分ける

1ページに色々な診療やサービスの説明がありますと、
キーワードが分散されるため、 そのページの検索結果への反映も弱ります。
診療科目別などページに分けて、各専用ページを設けることにより、
検索から目的のページへ辿り着く確率もあがります。
 

<ページ分割の例>
ページを分割

集患したいキーワードを 明確に

ホームページ内にないキーワードで検索しても、検索結果にホームページのリンクは表示されません。
見てもらいたいターゲットを明確にし、それにあったコンテンツを追加しましょう。

 

(例)地域、診療科目、治療、症状など

 

外部サイトから誘導する

<SNSを活用したアクセスアップ方法>

ホームページの多くは、検索エンジンから のアクセスだけではなく、
『Facebook』や『twitter』などのSNSからもアクセスしています。


≪SNSの利用状況について≫
最近約1年以内に利用した経験のあるSNSを尋ねたところ、LINE(37.5%) 、Facebook(35.3%)、Twitter (31.0%)の順となった。年代別に利用率をみると、全般に年代が高くなるほど利用率が下がる傾向に あるが、
Facebookについては20代以下で約5割、30代と40代で4割弱、60代以上でも2割以上の人が利用しており、年代を問わず浸透している。
【平成27年総務省調べ】



以上のことからも、SNSは今やアクセス数を獲得するために欠かせない重要なツールとなっております。
設置方法については以下ページよりご確認下さい。

SNSをホームページに掲載しましょう!~Twitter編~
SNSをホームページに掲載しましょう!~Facebook編~

 

更新を行った後は

更新が完了したからといって、終わりではありません。
検索効果への反映には時間がかかります。
また、反映されても、思い通りの結果にならないこともあります。
その結果を確認し、更新で補強を行うことにより、ホームページの内容が充実され、
多くの方に見られるホームページになります。
定期的に更新を行っていきましょう。